今日、ドイツタグにてCall of Duty:World at Warがアジア版とどれほど違うのかを検証するために体験版をDLしてプレイしてみましたので、報告します。
1.欠損表現について
短い短いデモの部分では少なくともありませんでしたし、血しぶきの表現もなかったか、少なくなっているように思います。
2.ナチゾンビについて
デモでプレイすることは出来ませんでした。
3.プレイヤー(連合軍)について
『英語』ではなく『ドイツ語』を話していました。
なお、敵兵が日本人のステージでしたが、敵兵の言語は『日本語』でした。当たり前か…。
なお、本日より、PC用のヘッドセットを試験的に導入しておりますが、現在のところ、問題なく使用できている。また、より声が大きくなったと感じるとの意見をいただきましたが、声の音量は今までよりも若干静か目で話していたので、効果は絶大ですね。
ただ、コントローラが若干寿命なのか、コネクター部分が少し貧弱になっており、コントローラーの振動機能の時に若干、接触不良に伴う雑音が少し入るとの報告も受けております。
もしも、PC用のヘッドセットをXBOX360で使用する方法が知りたい方がおられるようであれば、やり方をご伝授できるかと思います。