わたしはまだ(?)被害者ではありませんが、
皆さんや他のサイトでの報告などを聞いていると、マザボ交換の例が少なくなっているように思えます。
あと、どんどん応対のレベルが下がっています。
注意してほしいのは以下の例は、あくまで印象からのものであって、きちんと統計を取った対策ではない
ということです。この方法は一例です。参考程度にお願いします。
注文内容は
・マザーボードの交換とディスクドライブの交換と電源周りの交換(ほぼ新品ですが)
そこまで出来ないといわれたら、マザボの交換だけは何としても取り付けてください。
マザボの耐久性を疑問視する人が少なからずいましたし、マザボ交換で再度修理したという人も
ほとんど聞いていません。
ディスクはサムスン系は避けたほうが良さそうです。どうやら故障率高めらしいです。
・いつ届きますかという質問は「十日前後」とテンプレどおりにしか答えないはずなので
「今現在、修理作業は順調ですか? それと、今(もう一度)担当のあなたの名前を聞いても良いですか」
と言って下さい。約束どおり帰ってこない場合は、その担当の人へ名指しで苦情を言って下さい。
でも「混み合ってますか」「忙しいですか」という質問には答えないでしょう。
それは自社が故障率の高さを認めたことになります。なので「順調に進んでいますか?」と聞いてください。
もし、一瞬でもためらいが見られたら、約束は破られるものと思ったほうがいいかと。
「一ヶ月でも待ちますから、マザボ交換頼みますね」と念を押しておきましょう。
・戻ってきたら、修理項目をチェック。注文した箇所が出来ていないなら、サポ担当を呼び出して苦情
ここで向こうがミスをしたのなら、録音の用意。
ここでの電話のやり取りは録音しますと断って、記録して置いてください。
もし横柄な態度を取ったのなら、これを証拠に消費者センターに駆け込むことが出来ますし、
さまざまな手段に訴えることも出来ます。
マザボ交換されていないなら、故障する可能性高いです・・・
情報が錯綜しすぎて、なぜここまで大きくなってしまったのかも分からないくらいです。
それともうひとつ問題なのがサポの対応の質が落ちているということです。
内情は分かりませんが、予想としては日増しに増える苦情に対応すべく人海戦術を取ってしまったためと思われます。
決算前までに、原因と対策をきっちりと発表する必要がありそうです。